海外のネットゲーム店(通称:鍵屋)でゲームを買うと、日本で買うより安く買えます。

でも!日本語未対応だったりするのですが、ゲームをするついでに英語を勉強すると思えば一石二鳥です。

6月9日発売の「Mirror’s Edge Catalyst(邦題:ミラーズエッジ カタリスト)」ですが、
AmazonだとPS4版で6,881円です。PC版並行輸入版だと、なんと!14,160円です。

しかし、海外ゲーム店(INSTANT GAMING)だと、$45.06でございます。

ん!?ドル表記だと分かりにくいです??

為替市場価格だと、1ドル107.29円なので、約4,835円。
決済方法により手数料がかかるので、1ドル110円で見積もっても、約4,956円となります。

その差1,925円、約28%引き!!

お得です!
ソフトによっては、日本版発売前にプレイできることもあり、ちょっと優越感を味わえます。

注意事項としては、

  • 日本語が入ってない場合が多い(入ってたらラッキーという感覚で)。
  • VPN(専用ソフトを使い国を偽装する。)を使う必要があるものもある。

現時点で「Mirror’s Edge Catalyst」は発売前なので、チェックできていませんが、今までに買ったもののリストを掲載します。ご参考に!

などなど(追って追加します)

※値段はこの記事を書いた時点のものです。

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