Oculus touch一押しタイトル「Robo Recall」で対応言語が追加されました!
が、しかし、日本語は含まれ無いそうです。。。参考記事→「Robo Recall が韓国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語にローカライズ!」
これが意味するところは!!
Oculus Riftが売れている国は、米国が最も売れているのは容易に推測できますが、その次にヨーロッパと韓国ということではないでしょうか。
でもこれって、oculusのソフトはほぼ英語なので、英語が使えるゲーマーが買っているということだと思います。なので、売れている国のローカライズしても、既に英語で楽しんでいるので売上獲得には効果が少ないと思います。
なので、PSVRがめっちゃ売れていて、VR市場規模2位(※出典)で、英語がめっちゃ苦手な日本をターゲットに日本語対応した方がいいと思います!それと中国。
値段を下げるより日本語化ですよ。
初期設定などもまだ英語のみなので、
ゲーム開発ソフトのイベント「Unite 2017 Tokyo」でのoculus日本の中の人Q&Aセッション。
oculusはハードの研究開発及びVRゲーム開発支援に注力するそうですが、日本ローカライズ化の支援も強化してあげてーー!!
| 対応デバイス | OculuRift専用(MODを使えばViveでも遊べなくもないらしい) |
|---|---|
| ショップ | Oculus Store |
| コントローラ | Oculus Touch |
| 言語 | 英語、フランス語、ドイツ語、韓国語、スペイン語 |
| 価格 | Oculus Store:2,990円(Oculus Riftを購入すると無料でもらえます) |
| 快適さ | 酔いにくい |