アニメ「荒野のコトブキ飛行隊」を見て、隼一型に乗りたくなったら

アニメ「荒野のコトブキ飛行隊」を見てると、戦闘機に乗りたくなりますよね!

なんと!!コトブキ飛行隊が乗っている「隼一型」などなど第二次世界大戦で活躍した戦闘機にVRで乗れるんです

そのゲームは、密かにVR対応している基本プレイ無料の「War Thunder」

日本でのWar thunderのプレイはDMMから>https://warthunder.dmm.com/

(海外SteamアカウントがあるとSteamからプレイできる)

 

対応デバイスOculuRift、HTC Vive(VRなしでもプレイ可)
ショップDMM GAMESSTEAM(日本のアカウントではアクセスできない)
コントローラゲームコントローラ、キーボード&マウス、フライトジョイスティックなど
言語日本語、英語、フランス語、ドイツ語など
価格基本プレイ無料(課金制)

ユーザースキンを作ることができる

War Thunderでは自分でスキンを作ることもできるので、コトブキ飛行隊のキリエ仕様スキンを作ってみました!

面倒だったけど、破損バージョンも作りましたよっ

完璧じゃないですが、使いたい方がいれば>スキンダウンロードはこちら

WT liveでは他のユーザーがいろいろな機体のスキンを配布してます>こちら(#kotobuki)

使い方は、機体を選び→カスタマイズ→ユーザースキンフォルダを作り、ハードディスク上のそのフォルダにダウロードしたスキンデータ2つを上書きして、ゲーム内でユーザースキン「template_ki_31_1」を選びます

ちなみに、隼一式(ki-31-1:一式戦闘機一型)は、比較的早くに手に入る機体です

これで君もコトブキ飛行隊員だ!!

コックピット視点は臨場感を楽しめるが、VRだと戦闘はちょっと難しい

コックピットにある筒状の(眼鏡式)照準器はVRで覗き込む為に作られていないので、敵影が見にくく、距離感がおかしいことがあります(ボタンで切り替えて覗き見る時は見えやすい)

光学式(光像式)は見やすいのですが、一型は眼鏡式なのです(隼の場合、二型以降は光学式になります)

あと、VRでチュートリアルは進めないことがあるので、基本操作・システムはPC版で慣れておきましょう

戦車戦もある

ついでに、VRでガルパンごっこもできる!

戦車はコックピット視点はないのだけど、戦車の上からのバトルはガルパンぽい

それと、戦闘機よりVRでの操作は楽ですね

海戦もある

2018年から追加された海戦もVRで楽しめる

船の少し上からの視点。魚雷が当たったら気持ちいい!!

やるっきゃない

Oculus Riftもしくは HTC Viveがあるなら、基本無料だしやるしかない。早くお目当ての機体を手に入れたい場合や、プレミアム機体を得るには課金が必要ですが、無料でも十分遊べます

ただ、隼一型は短期間で取得できる機体ですが、三型などとなると取得までかなり時間が必要となります

また、空戦はゲームコントローラーでは難しい(ボタンが足りないので、キーボードが必要になる)ので、フライトジョイスティックを買ってみてはいかがでしょうか

Saitek Pro X-56 Rhino H.O.T.A.S.フライトコントローラー for PC
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4万円ぐらい。並行輸入品(米アマゾンからだと3万ぐらいで買える)
チェック

 

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1件のコメント

  1. hukumarukun

    コトブキのスキン欲しかった
    感謝

    2019年04月04日 18時27分 | 返信

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